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天皇杯・皇后杯2026年全日本卓球選手権大会で、ニッタク契約選手が活躍した。
女子シングルスでは、早田ひな(日本生命)が惜しくも連覇を逃すも5年連続の決勝進出を果たし準優勝だった。さらに、3位に横井咲桜(ミキハウス)が入ったほか、ベスト8、ベスト16にそれぞれ3名のニッタク契約選手が入賞した。
また、男子シングルスでは木造勇人(関西卓球アカデミー)がノーシードからベスト8に入り、存在感を示した。
女子ジュニアでは、大野紗蘭(希望が丘高)がベスト8に入賞し、女子シングルスともに躍進を見せた。
ニッタク契約選手の成績は以下のとおり―。
■女子シングルス
2位 早田ひな(日本生命)
3位 横井咲桜(ミキハウス)
5位 大藤沙月(ミキハウス)
7位 佐藤瞳(日本ペイントグループ)
8位 芝田沙季(日本ペイントグループ)
11位 伊藤美誠(スターツ)
13位 大野紗蘭(希望が丘高)
16位 橋本帆乃香(デンソーポラリス)
■男子シングルス
5位 木造勇人(関西卓球アカデミー)
■ジュニア女子
6位 大野紗蘭(希望が丘高)








