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森薗 政崇MORIZONO Masataka

所属
BOBSON
戦型
左シェーク攻撃
生年月日
1995/4/5
血液型
A型
身長
161cm
出身地
東京都

経歴

東京都西東京市出身。

姉は同じく卓球選手の森薗美咲選手。
青森山田中学・高校、明治大学卒業。
コブクロのPVに父とともに出演をしている。

主な戦歴

2020年

[1]天皇杯・皇后杯 2020年全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部)
2020.1.13-19、日本・大阪府(大阪市中央体育館:丸善インテックアリーナ大阪)
混合ダブルス優勝(パートナー:伊藤美誠)※大会3連覇

 


 

2019年

Tリーグ「岡山リベッツ」 2019-2020シーズン参戦

 

[1]ITTFチャレンジ・パラグアイオープン
(2019.9.10-14、アスンシオン)

2冠を達成!
男子シングルス優勝
男子ダブルス優勝(パートナー:ピスチェイ(スロバキア))

 

[2] ITTFワールドツアー・韓国オープン
(2019.7.2-7、釜山(プサン))

男子ダブルス3位(パートナー:吉村真晴)

 

【大会出場】 2019世界卓球選手権大会ブダペスト大会(個人戦)

2019年4月21日(日)~2019年4月28日(日)、会場:ブダペスト(ハンガリー)

 

LIONカップ 第23回ジャパントップ12卓球大会

(兼 2019年世界卓球選手権日本代表選考会)

2019年3月2日(土)~2019年3月3日(日)

会場:宮城県:カメイアリーナ仙台(仙台市体育館)

選考会優勝 2019年世界卓球選手権日本代表男子の最後の1枠を獲得

 

[3]ITTFワールドツアープラチナ・カタールオープン
2019.3.26-31、ドーハ(カタール)

混合ダブルス2位(パートナー:伊藤美誠)

 

[4]平成30年度 全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部)

2019.1.14-20、丸善インテックアリーナ大阪(大阪市中央体育館)

混合ダブルス優勝(パートナー:伊藤美誠)

 


 

2018年

(1)2018 ITTFワールドツアーグランドファイナル
2018.12.13-16、会場:仁川(韓国)

混合ダブルス3位(パートナー:伊藤美誠)

 

(2)ITTFワールドツアープラチナ・オーストリアオープン

2018.11.6-11(会場:リンツ)
男子ダブルス優勝(パートナー:大島祐哉)

 

(3)ITTFワールドツアー ブルガリアオープン

2018.8.14-19(ブルガリア・パナギュリシテ)

男子ダブルス2位(パートナー:大島祐哉)

 

(4)ITTFワールドツアープラチナ・オーストラリアオープン

7.24-7.29日(会場:オーストラリア・ジーロング)

男子ダブルス2位(パートナー:大島祐哉)

 

(5)ITTFワールドツアープラチナ・中国オープン
2018.5.29-6.3(会場:深圳)

混合ダブルス2位(パートナー:伊藤美誠)

 

(6)ITTFワールドツアー・香港オープン

(2018.5.22~27、香港)

男子ダブルス2位(パートナー:大島祐哉)

 

(7)ITTFチャレンジ・タイオープン
(2018.5.16~20、タイ・バンコク)
男子シングルス2位
男子ダブルス 3位(パートナー:田添健汰)

 

(8)ITTFワールドツアープラチナ・ドイツオープン
3.20-25、ブレーメン(ドイツ)

男子ダブルス3位(パートナー:張本 智和)

 

(9)天皇杯・皇后杯 平成29年度全日本卓球選手権大会(一般・ジュニアの部)
2018.1.15-21、東京体育館

混合ダブルス優勝(パートナー:伊藤美誠)
男子シングルス3位

トーナメント表(混合ダブルス)

トーナメント表(男子シングルス)

 


 

2017年

(1)2017ワールドツアーグランドファイナル

(2017.12.14~12.17、アスタナ・カザフスタン)

男子ダブルス優勝(パートナー:大島祐哉(木下グループ))

決勝で何鈞傑/黃鎮廷(香港)ペアを破って2度目のグランドファイナル優勝を飾った(1回目は2015年)

 

(2)第29回ユニバーシアード競技大会卓球競技
(2017.8.22日~8.29日、チャイニーズタイペイ)

● 男子シングルス優勝
2015年のユニバーシアードで日本勢初の金メダルを獲得し、
今大会では2大会連続優勝の快挙

● 男子ダブルス優勝(パートナー:大島祐哉)

● 男子団体 2位

 

(3)ITTFワールドツアープラチナ・ジャパンオープン
(2017.6.14~6.18、東京体育館)

男子ダブルス3位(パートナー:大島祐哉(木下グループ))

 

(4)2017世界卓球選手権ドイツ大会(個人戦)

(2017.5.29~6.5、デュッセルドルフ・ドイツ)

男子ダブルス準優勝 (パートナー:大島祐哉)

 

(5)2017アジア卓球選手権大会

(2017.4月.9日~4月16日)、無錫・中国)

【銀メダル】混合ダブルス (パートナー:伊藤美誠)

 

(6)TTFワールドツアー・カタールオープン
(2017.2.21~26、カタール・ドーハ)
男子ダブルス優勝(パートナー:大島祐哉)

 

(7)ITTFワールドツアー・インドオープン

(2017.2.14~19、インド・ニューデリー)
男子ダブルス優勝(パートナー:大島祐哉)

 

 


 

2016年

(1)2016ITTFワールドツアー・グランドファイナル
(2016.12.8-12.11、ドーハ)

男子ダブルス 2位(パートナー:大島祐哉)

 

(2)ITTFワールドツアー・ポーランドオープン
(2016.4.20-24、ワルシャワ)

優勝:男子ダブルス(ペア:大島祐哉)

 

(3)ITTFワールドツアー2016スーパー シリーズ
カタールオープン(2016.3.23-27、ドーハ)

男子ダブルス【3位】(ペア:大島祐哉)

 

(4)ITTFワールドツアー2016スーパー シリーズ
ドイツオープン(2016.1.27-31、ベルリン)

【優勝】男子ダブルス(ペア:大島祐哉)

 


 

2015年
(1)ITTFワールドツアー2015ITTFワールドツアー・グランドファイナル
(2015.12.10-13、ポルトガル・リスボン)
日本ペアのグランドファイナル男子ダブルス優勝は1996年第1回大会以来初。

【優勝】男子ダブルス(ペア:大島祐哉)

 

(2) ITTFワールドツアー2015メジャー シリーズ
スウェーデンオープン(2015.11.11-15、ストックホルム)

男子ダブルス【3位】(ペア:大島祐哉)

 

(3)第82回全日本大学総合選手権(個人の部)
(2015.10.23-25、 京都・京都市体育館(ハンナリーズアリーナ))

【優勝】男子シングルス(2年連続2回目)

 

(4)第22回アジア卓球選手権大会(2015.9.26-10.3、タイ・パタヤ)

男子団体 【2位】

男子ダブルス【3位】(ペア:大島祐哉)

 

(5) 第28回ユニバーシアード競技大会・卓球競技
(2015.7.6-7.13、 大韓民国・光州)

[1]男子シングルス優勝
ユニバーシアード卓球競技シングルス種目における日本勢初の金メダル
卓球競技における日本の金メダル獲得は、2013カザン大会における女子団体、混合ダブルスに続いて3つ目
[2]男子ダブルス2位(ペア:大島祐哉)
[3]日本男子2位(森薗政崇、大島祐哉、吉田雅己、町飛鳥、上田仁)

 

(6) ITTFワールドツアー2015スーパー シリーズ
ジャパンオープン・荻村杯(2015.6.24-28、神戸)

男子ダブルス3位(ペア:大島祐哉(早稲田大学))
男子シングルス出場

 

(7)ITTFワールドツアー2015チャレンジ シリーズ
クロアチアオープン(2015.5.19-23、ザグレブ)
男子ダブルス優勝(ペア:大島祐哉)

 

(8)QOROS 2015年世界選手権蘇州大会(個人戦)
(2015.4.26-5.3、中国江蘇省蘇州市)
ベスト8「男子ダブルス(ペア:大島祐哉)」

 

(9)LIONカップ第20回ジャパントップ12卓球大会
(2015.2.28、国立代々木競技場第二体育館)
男子3位

 

(10)天皇杯・皇后杯 平成26年度全日本選手権(一般・ジュニアの部)
(2015.1.12-18、東京・東京体育館)

男子ダブルス優勝
ペアは三部 航平(青森山田高校・青森) (2年連続2回目)

 

(11)2015 ワールドチームカップ(2015.1.8-11、アラブ首長国連邦・ドバイ)

日本男子(村松雄斗、森薗政崇、大島祐哉)ベスト8

 


 

2014年
(1)男子ダブルス優勝(森薗政崇/大島祐哉)チェコオープン(2014.8.27-31、オロモウツ)

(2)ジャパンオープン・荻村杯(2014.6.18~6.22、横浜文化体育館)出場

(3)男子ダブルス3位(森薗政崇/三部航平)韓国オープン(2014.6.11-15、仁川(インチョン))

(4) 個人賞三冠殊勲賞、 優秀選手賞、 最優秀新人賞:平成26年度春季関東学生1部リーグ戦(2014.5.13-16、5.19国立代々木競技場第二体育館、所沢市民体育館)

(5)男子シングルス 2位:スペインオープン(2014.4.2-6、アルメリア)

(6)男子ダブルス優勝(森薗政崇/三部航平):「天皇杯・皇后杯 平成25年度 全日本卓球選手権大会」 (2014.1.14-19、東京体育館)

(7)ドイツ・ブンデスリーガ 〈男子2部南部・フリッケンハウゼンⅡ※13勝5分で2部南部1位〉
25勝3敗の圧倒的な勝率で、フリッケンハウゼンⅡの2部南部優勝に貢献
最終戦の第18節 単複で全勝の活躍を見せ、チームの勝利に貢献した。

(11年世界ジュニア代表のタイペイの李俊霖、チェコ代表として活躍したビボルニーに快勝。後半戦の第10節以降では、勝利した13試合のうち10試合でストレート勝ち。ダブルスでは14戦全勝という成績)

 


 

2013年
(1)全国高校総体(インターハイ) 「男子シングルス優勝」「男子ダブルス2位」
(2)全日本選手権(ジュニアの部) 「男子シングルス優勝」
(3)ITTFワールドツアー2013 HARMONY 中国オープン「男子アンダー21優勝」
(4)ITTFワールドツアー2013スーパーシリーズドイツオープン「男子アンダー21優勝」
(5)ITTFワールドツアー・ポーランドオープン「男子ダブルス 2位(ペア:三部航平)」

 


 

2012年  グローバルジュニアサーキットファイナル 男子単優勝

 


 

2009年  オーストラリアジュニアオープン:男子シングルス優勝

 


 

2007年  全日本選手権ホープス優勝、カデット優勝

 


 

2005年  全日本選手権 カブ優勝

選手からのメッセージ

いつも応援ありがとうございます!現在はプロ卓球選手として活動しています。Tリーグやワールドツアーなどに参加していますので、会場に観にきて、応援してください!また、ニッタク主催のイベントや講習会などにも積極的に参加しております。ぜひ機会があれば皆さんと一緒に卓球を楽しみたいと思います!今後ともご声援よろしくお願いします!

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