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月刊卓球雑誌ニッタクニュース

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卓球大会情報なども常時掲載していますので、是非ブックマークなどに追加しておいてくださいね。

第69回東京選手権大会

東京体育館(3月1日~5日)

【男子シングルス】優勝 宇田幸矢(JOCエリートアカデミー)

「中シードからで、目標は3位に入ることでした。準々決勝の松山選手(愛工大名電高)には以前負けていたので、やりたくなかったのですが、1-3から戦術や切り替えがうまくでき挽回できました。・・・」

 

 

【女子シングルス】優勝 安藤みなみ(専修大)

「負けそうな試合でしっかりと勝てて優勝できたので嬉しいです。決勝の温さんとは勝率はいいですが、その分思い切ってくると思っていたので、そこに負けずにできたのが良かったと思います・・・」

 

   

【男子ダブルス】優勝 髙見真己・田中佑汰(愛工大名電高)

高校王者ペアは積極的に攻撃を仕掛け、圧倒した。

 

 

【女子ダブルス】優勝 石塚美和子・松村夏海(アスモ)

決勝では0-2の劣勢から冷静なプレーで逆転勝利を収めた。

 

 

【男子ジュニア】優勝 宮本 春樹(愛工大名電高)

安定した両ハンドドライブでラリー戦を制した。

  

 

【女子ジュニア】優勝 中島 彩希(敦賀高)

変化の強いカットで0-2から逆転優勝。

 

 

【男子カデット】優勝 横谷 晟(愛工大附中)

準決勝、決勝と同士討ちを制して、昨年2位の雪辱を果たした。

 

 

【女子カデット】優勝 菅澤 柚花里(ミキハウスJSC)

サービスから3球目の展開で得点を重ねた。

 

 

【SHOWBIZ(ショウビズ)】※第2回目となる芸能人の部

今年は10名が参加し、四元奈生美が圧倒的な強さで堂々の2連覇を達成。

準優勝の「でんでん」は2年連続で決勝進出を果たした。決勝では3球目スマッシュで接戦を展開。

 

  

詳細はニッタクニュース2017年5月号をご覧ください。  

※次号2017年6月号は5月12日(金)発行予定です。

詳細は「ニッタクニュース2017年5月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

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