メニューを開く

戻る

月刊卓球雑誌ニッタクニュース

月刊卓球雑誌 ニッタクニュース
  • nittaku_18awcatalog_230×125
  • new_bnr_takusuru_230-125
  • BSジャパン「卓球ジャパン」毎週土曜日
  • スポーツ・フォー・トゥモロー修正版2
  • ニッタクインフォメーションバナー
  • 功労者アワード_
卓球の総合メーカー日本卓球!
日本卓球公式ホームページでは卓球製品のご紹介ははもちろん全国の卓球場&ショップが探せたり、卓球の各種お役立ち情報なども満載です。

卓球大会情報なども常時掲載していますので、是非ブックマークなどに追加しておいてくださいね。

第82回 全日本大学総合選手権大会(個人の部)

10月22日~25日(ハンナリーズアリーナ・京都市体育館)
------------------------------------------------
【男子シングルス】優勝:森薗政崇(明大)、準優勝:大島祐哉(早大)
【女子シングルス】優勝:鈴木李茄(専大)、準優勝:高橋真梨子(同志社大)

【男子ダブルス】優勝:田添健汰・郡山北斗(専大)、準優勝:大島祐哉・上村慶哉(早大)
【女子ダブルス】優勝:鈴木李茄・安藤みなみ(専大)、準優勝:小道野結・高橋結女(早大)

   
【男子シングルス】
優勝:森薗政崇(明大)
 
接戦を制し2連覇を決める
  

    
準優勝:大島祐哉(早大)
フットワークを活かした強力なドライブで得点を重ねる。
決勝では質の高いプレーで森薗と接戦を演じたが惜しくも敗戦
      
   


【女子シングルス】
優勝:鈴木李茄(専大)
新女王に。単複2冠を達成
「決勝のスコアが1対3となりましたが、なぜミスをしているのか冷静に考えて、
戦術を変更できたことが良かったと思います」とコメント
    

準優勝:高橋真梨子(同志社大)



 【男子ダブルス】
優勝:田添健汰・郡山北斗(専大)
男子複で嬉しい初優勝
田添の台上処理、カウンター攻撃に加え、
郡山の両ハンド攻撃が冴えた。
 
 
準優勝:大島祐哉・上村慶哉(早大)
レシーブから積極的にチキータ攻撃をするなど、果敢に攻めた
 
 

【女子ダブルス】
優勝:鈴木李茄・安藤みなみ(専大)

鈴木の安定したプレーと、
安藤の攻撃が噛み合い、嬉しい初タイトル

 
準優勝:小道野結・高橋結女(早大) 
動きの速い速攻プレーを主体に、たたみかけるような攻撃がよかった
 
      つづきはニッタクニュース2015年12月号をご覧ください。 

詳細は「ニッタクニュース2015年12月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

バックナンバー&一覧