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月刊卓球雑誌ニッタクニュース

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平成30年度全日本選手権大会(団体の部)

10月12~14日
日立市池の川さくらアリーナ

平成30年度全日本選手権大会(団体の部)

10月12~14日まで、日立市池の川さくらアリーナで行われた。

 

男子は、

リコーと東京アートが決勝で対戦。接戦となるも、リコーがラストで勝利し、初優勝を飾った。

準優勝は東京アート。

3位は、専修大、愛工大名電高だった。

 

【男子 優勝】リコー(初優勝)

「日本リーグで優勝した時と同じような雰囲気だったので、もしかしたらと思っていました」と工藤監督

 

 

決勝のラストで勝利した鹿屋を迎え入れるリコーベンチ

 

 

女子は、

決勝でジュニアナショナルチームと中国電力が対戦。両チームは予選リーグでも対戦し、ジュニアナショナルチームが勝利していた。試合は打点の早いラリーの応酬になるが、最後はジュニアナショナルチームが勝利し、初優勝を飾った。

3位には、遊学館高、サンリツが入った。

  

【女子 優勝】  ジュニアナショナルチーム

「優勝できて嬉しいです。世界ジュニア選手権でも優勝を目指しているので、これからも頑張ります」と渡邉監督

 

 

 

<つづきはニッタクニュース2018年12月号をご覧ください>

※次号2019年1月号は12月11日(火)発行予定です。

詳細は「ニッタクニュース2018年12月号」に掲載しています
マンスリースペシャルは NITTAKU NEWS より抜粋してウェブ上で公開しています。

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